2025年 8月 9日 深夜2時ごろ、愛知県新城市付近です。
トラック故障車が発生した模様!
さらに複数ヶ所で追突事故などが発生。
『新東名下り新城IC手前で大型バーストで左車線で停まってます。
部品の散乱多少あるんで浜松いなさから東名逃げた方がいいですよ』
『新東名のPA SA 、環八のマックみたいになってるので通るとき注意ですこれ…』
現地のユーザーのSNS投稿から、現場の被害状況を画像や動画で紹介しています。
愛知県新城市付近

事故の発生場所
愛知県新城市付近
被害状況の画像や動画まとめ
【 E1A #新東名 #故障車 #渋滞 情報】
— NEXCO中日本 東京支社 (@c_nexco_tokyo) August 8, 2025
5時35分現在
下り線 (名古屋方面)
区間 : 浜松いなさJCT ~ 新城IC
場所 : 新城IC 付近
概要 : 貨物 / パンク
状況 : レッカー作業中 / 左側車線規制
現場を先頭に渋滞 20 km
規制情報 https://t.co/50nII2qK6q
渋滞情報 https://t.co/6raS7soz1J https://t.co/opfcsq1VVE
新東名下り新城IC手前で大型バーストで左車線で停まってます。
— 凄くないマサルさん (@QeSeUgwgJ09buKQ) August 8, 2025
部品の散乱多少あるんで浜松いなさから東名逃げた方がいいですよ
趣深き新東名硬塞名物 pic.twitter.com/goB5mhVLcd
— ずど〜ん(すど〜ん) (@gayaEvo) August 8, 2025
新東名こんな時間なのにクソ事故多すぎる、まじで迷惑
— すたろ (@Suta_lord) August 8, 2025
東名川崎〜御殿場新東名までですでに4件も事故が起きてるんだが、、、。
— 令 (@ray1479y) August 8, 2025
新東名下り走行中。沼津も静岡も藤枝もサービスエリアやパーキングエリア入るための超渋滞。こんな朝早くからどうしちゃったんだろ。車中泊が出発しないと駐車場が空かないのかもね。
— 増井 恵梨 (@eriadagio) August 8, 2025
朝から東名も新東名も事故ばかりやんけ…。サンデードライバーは怖いもんしらんからな。
— てんすい (@jdjpwt) August 8, 2025
慣れない長距離に深夜運転で無理するからこういう目にあう。
大人しく家におればいいものを…(笑)
新東名事故。。。可哀想に。。ファミリーカー。。トラックに前入られて ぶつかった模様。。#新東名#東名 pic.twitter.com/vuupbAXFmX
— なか (@eh_wce) August 8, 2025
新東名のPA SA 、環八のマックみたいになってるので通るとき注意ですこれ… pic.twitter.com/bVFVH04ZYI
— チャットてぃんPT (@n520___) August 8, 2025
新東名笑えないレベルで死んでて笑う(哲学) pic.twitter.com/tgSf6ChRjh
— ☃️町ル田🏴☠️ (@81swift) August 8, 2025
沿道をご利用の方は時間に余裕をもって十分に注意をお願いします。
保険の見直し!万が一の場合を準備しましょう!!
事故のニュースを見るたび、自分に降りかかったらとゾッとしてしまいます。
災害は何時起こるかわかりません!!
現在の、ご自身に合った補償の保険の見直しを行いましょう!!
無料診断で比較が出来る一括見積依頼サイトをご紹介です。
渋滞中に「あると助かる」アイテム
今の渋滞中にイライラせずに、次のアクシデントの対策を考えてみませんか。
最近は車内で快適に過ごすためのグッズがかなり進化しています。
たとえば――
- 首元を冷やしてくれる携帯扇風機
- 携帯トイレ(これは必須と考えましょう!)
- 車載用プラズマクラスターイオン発生機
- 車載アロマディフューザー
- 車ハンドルテーブル
- スペースクッション(フットレスト)
- 腰ホールド(シートクッション)
- 除菌ウェットティッシュ
- スマホナビが安定する「車載ホルダー」
こうしたグッズを備えておくと、次の渋滞時も“ちょっと余裕”を持てるようになります。
万が一の事故に備えて
今や必需品となったドライブレコーダー!
交通事故はもちろんのこと、煽り運転の被害に遭った際に動画が有ると安心です。
ドライブレコーダーは、いざという時の証拠として重要です。
前後2カメラの高画質ドラレコ
駐車監視モード付きモデル
などが人気を集めています。
自身が事故に遭った際にドライブレコーダーは強い味方になります。
万が一事故に遭った際に事故の状況が記録されているのは、自身の過失も含めて判断が適正にされると思います。
今では、フロントだけではなくリアや車両の360°を記録できるレコーダーもあります。
映像として記録されていれば言い逃れは出来ません。
投資が必要ですが、万が一のことを考えて装備しておいた方が良いでしょう。
▶ 交通事故まとめ
なお、人身事故の発生状況や路線別の傾向については、以下の記事でもまとめています。



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