2025年12月26日に発生したとの情報がSNS上で相次いでいます。
日本郵便の大型トラックが逆走・中央分離帯を乗り上げ激突
現場では一時的な渋滞も発生しており、通行予定の方は十分にご注意ください。
本記事では、現地から投稿されたSNS情報をもとに、事故の様子や周辺の交通状況をまとめています。
被害状況の画像や動画まとめ

X(旧Twitter)上では、現場を通りかかったユーザーからの投稿が確認されています。

SNSには速報で投稿がされているね。事故の状況や渋滞状況などが分かるね。
え?なんで?逆走してきた。#日本郵便輸送 pic.twitter.com/194XDQH4Xg
— 悠ちゃん🕊本垢 (@YuuchanKouya) December 26, 2025
逆走&見えない‥‥
— ༼≖ɷ≖༽ く寿し 🐋🍣 (@SushiCujira) December 26, 2025
輸送会社の方、先日停止処分受けてたけど残された人たちも倒れて限界に?
ざっくりとだけどニュース記事無し https://t.co/6g7s7O9sml pic.twitter.com/0CWjcpWlno
登ってる途中で意識喪失→対向車線へはみ出し逆走→カーブで壁に接触し反動で中央へって感じか?
— やすけ (@ataruyo_atari) December 26, 2025
最後に駆けつけてるのは神回避した車の運転手かな https://t.co/3kD7O9StAm
なんでこのコメ欄はドライバーの意識が無い可能性を考えんのかな?
— とわ@推しは天使 (@towarin6326) December 26, 2025
見たところ高速の入口のような感じだから高速乗ってすぐに意識なくして横に倒れてハンドルが言うこと聞かなくてそのまま走ってきたかもしれん
ドライブに入れっぱやったんか?とかサイドブレーキ引き忘れたんか?とかあるけど… https://t.co/ZMx9BWzlHL
無人じゃん。あとから駆け寄ってくる人が運転手?。駐車ブレーキかけ忘れ?それにしても逆走だね。
— 【日刊】グラビア・写真集発売情報 (@idolcalendar) December 26, 2025
状況がいまいち分からんが人が0.30位から追いかけて来てるの見えたのわしだけか?普通にサイドブレーキかけ忘れたのではまさか? https://t.co/8QsTunjvlQ pic.twitter.com/e7QT0xPKrU
— カツオニキス (@katuonikiss) December 26, 2025



わー大変な事になっている。巻き込まれたら大変だな~
ここでは気持ちを引き締めなければ!!
※SNSでは真偽不明の情報が拡散されることがあります。正しい情報は公式発表を参考にしてください。また、不審なリンクや誘導投稿には十分ご注意ください。
渋滞ではイライラを抑えましょう!そんな時のちょっとしたアドバイス!!
SNS上では渋滞が「全く動かない」「いつ抜けるのか分からない」などの投稿が相次いでいます。
沿道をご利用の方は、時間に余裕をもって十分に注意をお願いします。



動かない渋滞…本当にイライラしますよね。
こんな時は焦らず、少し肩の力を抜いてみましょう。
ラジオを流したり、ゆっくり深呼吸して血行を整えるだけでも、
だいぶ気持ちが落ち着きますよ。
とはいえ、今まさに車の中で
「もう限界!」「早く動いてくれ…」という方がほとんどではないでしょうか。
そんな時こそ、「今できる小さな工夫」で気持ちを整えるのがおすすめです。
たとえば~~
🎵 好きな音楽やラジオを流す
⇒ 知らない曲よりも、思い出の曲や懐かしい曲が特に効果的です。
💪 首や肩を軽く回して血行を促す
⇒ 長時間ハンドルを握る姿勢は筋肉がこわばります。深呼吸をしながらゆっくり回しましょう。
🌡️ 車内の温度を適度に保つ
⇒ エアコンを強くかけすぎると疲れやすくなります。外気とのバランスが大切です。
たったこれだけでも、
「まだ動かない…」というストレスを大きく軽減できます。
焦っても渋滞は早く解消しません。
それなら、今この時間を少しでも快適に変える工夫をしましょう?
更に、今みたいな事態に備えて、次の時を考えてイライラ時間を解消できる準備することを考えてはいかがでしょうか!
備えが大事! 万が一の場合を準備しましょう!!
万が一の災害が起きてしまった際に、少しでも安心出来る手立ては保険に加入していることではないでしょうか。
しかし、保険に入っていてもその補償内容が、現在のご自身のライフスタイルに合っていない場合もあります。
そんなお悩みを感じたら、複数の大手保険会社の火災保険選びが無料診断できるサービスがあります。
現在の、ご自身に合った補償の保険の見直しを行いましょう!!
いざという時に役立つ防災アイテム
火は数分の対応で被害が大きく変わります。
ここで、自宅でできる初期対応の備えを見直してみましょう。
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