2025年9月10日早朝、九州北部 熊本県熊本市周辺です。
線状降水帯が発生した模様!
現地のユーザーのSNS投稿から、現場の被害状況を画像や動画で紹介しています。
住所・場所
事故の発生場所
九州北部 熊本県熊本市周辺
被害状況の画像や動画まとめ
【熊本県記録的短時間大雨情報】
— ウェザーニュース (@wni_jp) September 9, 2025
九州北部で局地的に雨が強まっています。
熊本県苓北町付近では5時30分までの1時間に約110mmの猛烈な雨が降ったとみられ、気象庁は記録的短時間大雨情報を発表しました。大雨による低地の浸水や土砂災害等に警戒してください。https://t.co/v0C06GPFCY https://t.co/PGExTfKobh pic.twitter.com/3mOYBVu7pE
【熊本県苓北町 避難指示】
— 特務機関NERV (@UN_NERV) September 9, 2025
熊本県苓北町の2,988世帯6,133人に避難指示が発令されています。
発令理由: 土砂災害警戒のため pic.twitter.com/9yHT3ES714
熊本雨もヤバい☂️#雨 #雷 pic.twitter.com/H89d8fnmGd
— まぶ子の部屋🍌実況依頼受付中。飯テロの人。YouTube荒野実況者 (@mabukono__heya) September 9, 2025
雨と雷やばすぎる
— トレターン (@treturne) September 9, 2025
家の前浸かった#熊本 pic.twitter.com/svadoRKBDw
#熊本 #帯山#国体道路
— よし (@sakurasnow59) September 9, 2025
新水前寺駅から水前寺駅通り通って国体道路
ところどころ冠水😖 pic.twitter.com/nYbCqyHOcK
熊本は大雨で通勤途中の通路も場所によっては既にこうなってて歩いていけない感じですので回り道して行きます。 pic.twitter.com/VRqNpUXaU8
— MパパESPさき (@MPAPAESPSAKI) September 9, 2025
国体道路、冠水しとる!
— ひーさん (@Hiisan_n423) September 9, 2025
走行注意!#熊本市 pic.twitter.com/ElFHRwdPGY
雷と雨がやばかった!#熊本 pic.twitter.com/vJeMNnszQ8
— ユッキー🍒🍓 (@h9Vj6rzSycMbZYv) September 9, 2025
朝の通勤ラッシュ🚚
— 岡本商店(益城プリン)🍮 (@mashikipudding) September 9, 2025
国体道路冠水してます。😅 pic.twitter.com/dTbiFK4xzv
沿道をご利用の方は時間に余裕をもって十分に注意をお願いします。
※SNSでは真偽不明の情報が拡散されることがあります。正しい情報は公式発表を参考にしてください。
保険の見直し!万が一の場合を準備しましょう!!
事故のニュースを見るたび、自分に降りかかったらとゾッとしてしまいます。
災害は何時起こるかわかりません!!
現在の、ご自身に合った補償の保険の見直しを行いましょう!!
無料診断で比較が出来る一括見積依頼サイトをご紹介です。
渋滞中に「あると助かる」アイテム
今の渋滞中にイライラせずに、次のアクシデントの対策を考えてみませんか。
最近は車内で快適に過ごすためのグッズがかなり進化しています。
たとえば――
- 首元を冷やしてくれる携帯扇風機
- 携帯トイレ(これは必須と考えましょう!)
- 車載用プラズマクラスターイオン発生機
- 車載アロマディフューザー
- 車ハンドルテーブル
- スペースクッション(フットレスト)
- 腰ホールド(シートクッション)
- 除菌ウェットティッシュ
- スマホナビが安定する「車載ホルダー」
こうしたグッズを備えておくと、次の渋滞時も“ちょっと余裕”を持てるようになります。
万が一の事故に備えて
今や必需品となったドライブレコーダー!
交通事故はもちろんのこと、煽り運転の被害に遭った際に動画が有ると安心です。
ドライブレコーダーは、いざという時の証拠として重要です。
前後2カメラの高画質ドラレコ
駐車監視モード付きモデル
などが人気を集めています。
自身が事故に遭った際にドライブレコーダーは強い味方になります。
万が一事故に遭った際に事故の状況が記録されているのは、自身の過失も含めて判断が適正にされると思います。
今では、フロントだけではなくリアや車両の360°を記録できるレコーダーもあります。
映像として記録されていれば言い逃れは出来ません。
投資が必要ですが、万が一のことを考えて装備しておいた方が良いでしょう。
▶ 交通事故まとめ
なお、人身事故の発生状況や路線別の傾向については、以下の記事でもまとめています。



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