2025年9月28日7時ごろ、神奈川県足柄上郡山北町山北付近付近です。
東名高速 下り線 左ルート 吾妻山トンネル入口付近で発生した模様!
現地のユーザーのSNS投稿から、現場の被害状況を画像や動画で紹介しています。
住所・場所
事故の発生場所
東名高速 下り線 吾妻山トンネル入口付近
被害状況の画像や動画まとめ
【 E1 #東名 #事故 #渋滞 情報】
— NEXCO中日本 東京支社 (@c_nexco_tokyo) September 27, 2025
8時05分現在
下り線左ルート (名古屋方面)
区間 : 大井松田IC ~ 足柄スマートIC
場所 : 吾妻山トンネル内
概要 : 乗用複数台 / 人身事故
状況 : 負傷者救助中 / 右側車線規制
現場を先頭に渋滞 9 km
規制情報 https://t.co/50nII2qK6q
渋滞情報… https://t.co/ddSZeoMGpA
東名高速鮎沢前のトンネルで大事故発生して渋滞中です。
— Hico🐈🥹 (@yanban182) September 27, 2025
御殿場方面行く方はお気をつけください。#東名高速 #事故 pic.twitter.com/kWMLuyT2Iu
#東名高速 #名古屋方面 #事故
— おっかさん (@hn3mo) September 27, 2025
相当大きな事故のよう😱#東名高速下り pic.twitter.com/dP34Yrla5q
静岡に向かい途中、東名トンネル内で複数台事故…タイミングもヤバイ、、。
— es Yuka/6y✴️9y✴️12y (@yukachanper) September 27, 2025
そんな時に限って右ルート閉鎖しとるし、、🫥
東名事故渋滞😭いまトンネルなんだけど横バンバン緊急車両通ってって怖😭
— おさかなたべる (@osakana_table) September 27, 2025
富士スピードウェイ行こうとしたら、大井松田足柄事故で、中井から70分とかいう表記だし、246降りたら詰まってしまって pic.twitter.com/5gk8IlCWwr
— wak (@wactktk) September 27, 2025
静岡に向かい途中、東名トンネル内で複数台事故…タイミングもヤバイ、、。
— es Yuka/6y✴️9y✴️12y (@yukachanper) September 27, 2025
そんな時に限って右ルート閉鎖しとるし、、🫥
#東名高速下り
— おっかさん (@hn3mo) September 28, 2025
#事故
トンネル入り口付近で事故です。
事故現場抜けたら、みなさん飛ばすので気をつけ下さい〜 pic.twitter.com/3DbLLgo2SO
沿道をご利用の方は時間に余裕をもって十分に注意をお願いします。
※SNSでは真偽不明の情報が拡散されることがあります。正しい情報は公式発表を参考にしてください。また、不審なリンクや誘導投稿には十分ご注意ください。
保険の見直し!万が一の場合を準備しましょう!!
事故のニュースを見るたび、自分に降りかかったらとゾッとしてしまいます。
災害は何時起こるかわかりません!!
現在の、ご自身に合った補償の保険の見直しを行いましょう!!
無料診断で比較が出来る一括見積依頼サイトをご紹介です。
渋滞中に「あると助かる」アイテム
今の渋滞中にイライラせずに、次のアクシデントの対策を考えてみませんか。
最近は車内で快適に過ごすためのグッズがかなり進化しています。
たとえば――
- 首元を冷やしてくれる携帯扇風機
- 携帯トイレ(これは必須と考えましょう!)
- 車載用プラズマクラスターイオン発生機
- 車載アロマディフューザー
- 車ハンドルテーブル
- スペースクッション(フットレスト)
- 腰ホールド(シートクッション)
- 除菌ウェットティッシュ
- スマホナビが安定する「車載ホルダー」
こうしたグッズを備えておくと、次の渋滞時も“ちょっと余裕”を持てるようになります。
万が一の事故に備えて
今や必需品となったドライブレコーダー!
交通事故はもちろんのこと、煽り運転の被害に遭った際に動画が有ると安心です。
ドライブレコーダーは、いざという時の証拠として重要です。
前後2カメラの高画質ドラレコ
駐車監視モード付きモデル
などが人気を集めています。
自身が事故に遭った際にドライブレコーダーは強い味方になります。
万が一事故に遭った際に事故の状況が記録されているのは、自身の過失も含めて判断が適正にされると思います。
今では、フロントだけではなくリアや車両の360°を記録できるレコーダーもあります。
映像として記録されていれば言い逃れは出来ません。
投資が必要ですが、万が一のことを考えて装備しておいた方が良いでしょう。
▶ 交通事故まとめ
なお、人身事故の発生状況や路線別の傾向については、以下の記事でもまとめています。



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